緑のハーブのバター

TV番組でみた、イタリアンのシェフが常備しているというハーブ入りの緑のバターを作った。
材料は、イタリアンパセリとセルフィーユと行者ニンニクとバター。
行者ニンニクが手に入らなければ、ニラでもいいという。

イタリアンパセリは、昨年行った(香木の森公園のハーブ園)で買った鉢で何度か採っている。
セルフィーユは、近くのスーパーのハーブコーナーになく、デパ地下にもなく、やっと見つけたのが、成城石井。
行者ニンニクは、見つからないのでニラを代用。
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バター100グラムを室温で戻しておく。
まずハーブを、そして全部をフードプロセッサーで攪拌。
鮮やかな緑が混ざったハーブのバターが出現する。

鯛の切り身や、鶏肉を焼くときに添えている。

昨年はまった、ソラマメが店頭に出てきた。
今は鹿児島産が主流。
もう少し手ごろな値段になったら、ソラマメのスープを作ろう。

しまい込んだままのフードプロセッサーを出すと、ちょっと工夫をしてみたいと思える意欲がわく。

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