テーマ:手仕事 ソーイング

編み込みクッション

配色糸がたくさんあるので、活用できるクッションのカバーを作ることにした。 石井麻子のラブリーニット100デザインアートダイジェスト 2017-10-01 石井麻子 Amazonアソシエイト
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編み込み模様のセーター

本屋で表紙を見て、図柄にひかれて図案集を買った。 大作の図案は載っていなかったが、編み物で街角を表現するのはすごいと思った。 余り糸が色々あるので、配色をするのも愉しい。 まだまだ余り糸があるので、クッションやバッグを作ってみよう。 div align="center"> 石井麻子のラブリーニット100デザイ…
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編み込み模様のセーター5枚目

不揃いの個数の中から色を選んで編み込模様を5枚目達成。 途中、なんだか足りない・・・と、すでに編んでいたマフラーを解いて色を足したり、四苦八苦した。 同じグリーンでも、明度と彩度で微妙な色合いになる。 顔色も、グリーン系とイエロー系があるとかいう。 組み合わせの妙を愉しめた。 今回の色数は5色、襟元はぎりぎりの糸量だった。 …
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編み込み模様のセーター4作目

毛糸の残量と色合わせに悩みながら編んだ。 同じグリーンにも明度と彩度があり、また混ぜてみるとこんな色だったかしらと見違えるような表情が変わってくる。 身頃幅は45センチ、編み針は30㎝、はみだして何度も外れてしまいあららと模様を数え直した。 でこぼこの編地は、糸の張り具合を3度一目づつ整地した。
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編み込み模様のセーター

パピー毛糸のクイーンアニ―のゲージで作図したラグラン袖のセーターが定番となった。 一昨年からおもしろがって編んだ北欧調の編み込み模様は、孫たちのセーターを編んで一段落をした。 新たに編み込み図案の本を購入した。 ページをめくると、昔、母が着ていた柄模様を思い出す。 配色を考えるのも楽しい。 連作となった。 A…
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編み直しフード付きセーター

パピー毛糸のミュルテイコで編んだベストをあまり活用しないので、リッチモアのスターメを合わせて編み直すことにした。 同じゲージで編めるデザインを探し、2013年の毛糸玉のフード付きセーターの編み図を参考にしてを編むことにした。 縄編みなどの模様編みは苦手で何度も段数を確かめながら、中央部分の縄編みは手こずった。 ポケット付きなので、…
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ストールを編んだ

蝉の声が秋の虫音に替わった。 深夜になると虫の音はすずやかで、デジタルの音楽以上に透明感がある。 どこからか金木犀の香りが流れてきて半袖では肌寒くなった。 蝉の声を聴きながら、流れる汗と共に編み始めたストールができた。 暑い時、赤い毛糸?・・少々暑苦しくも感じたが、ちょっとと膝が冷たいかなと思うこの頃、間に合った!
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孫のセーターをあむ。

子供のセーターは、パピーのクイーン・アニーを使う。。 6号針で編むとゲージが一定なのと、余り糸が活用できる。 デザインもラグラン袖でボタンあきと決めている。 今年生まれた女の子用にまだ早いが、お兄ちゃんとお揃いで作った。 ダイヤ毛糸のエクシードウールLは好きな糸で、色味がきれいで軽くて暖かいので自分用に重宝している。…
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シャツの袖たけを短くした。

急に春らしくなり、衣類の入れ替えを考え始めた。 まずは、肌着のチェンジ。 長袖のあたたか肌着を半袖に入れ替えた。 ふと思いついて既製品の長袖シャツに袖を通したら、カフス部分一つ分が腕の長さにあわない。 そうだ、去年シャツを着なかったのは、腕をまくり上げる煩わしさだったからと思いだした。 短くしよう。 約7センチを切ると、…
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編みこみのマフラー2

モヘア入りの太い糸で編み込みのマフラーを作った。 これを一枚肩にかけるだけで、少し重いがとてもあたたかい。
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妹のひも手芸

寒波のニュースで松江が雪に覆われている。 妹が住む安来も、屋根から大きなつららが下がり、家の前の道も雪かきが間に合わないらしい。 義弟の誕生会も、雪道が危ういので孫たちが集合できず延期になったという。 こうして外出を自粛せざるおえないところ、妹はせっせと手作りにいそしんでいるだろうな。 秋に私の誕生日会をしてもらったとき…
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パッチワークのバッグをリメイク

30代の頃パッチワークに夢中になった。 小学生の子供たちの小物から始まり、タペストリーやカバーを作った。 長い間お蔵入りにしていたバッグをリメイクした。 ステッチを解くのは手間がかかった。 キルト綿をはがし裏に薄い芯地を貼り直し、中袋を別に作り、袋は2枚合わせにした。 プラステイックでできたゴミ袋スタンドを用意し、寸法…
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ティーポットカバーを作った。

10年くらい前、インドシルクの生地を使って小物入れを作るのに凝っていた。 鮮やかで光沢があり、色のグラデーションに魅せられた。 こちらの残り布もたくさんあり、何かに活かせないかと思い、ポットのカバーを作った。 携帯用のテイッシュのケースを作った。 空になったテイッシュの箱を半分に切って使った。
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毛糸のマフラー

昨年からやみつきになった、「アルネ&カルロス」の編み込み模様を使いマフラーを作った。 おむこさんに作った手袋の余り毛糸で何かできないかと、少し編み始めたのがきっかけでとうとうマフラーに発展した。 昨年作ったひざ掛けは、赤と生成りの組み合わせでかわいい。 今回は、色の中でもとくにかっこいいと思っている墨色と生成りを合わせ…
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スリッパを作った。

朝一番にヒヤッとする足先に、靴下を履く前のスリッパを作った。 最近買ったデザインブックに、厚地のフェルト生地様で作るスリッパが載っていた。 かなり前に作ったアンゴラの黒のコート、カシミヤのオレンジのスカートの余り布を活用した。 この厚地の余り布は使い向きが無く、長くデッドストックになっていた。 やはり余り布は取っておくも…
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残り布でクマタンを作った。

チェック&ストライプのお店で買った布で、服を作って残った余り布を活用しようと、一緒に買ったスタイルブックに載っていたクマの人形を作った。 綿を詰めて柔らかい人形を作るは、30年ぶりだ。 とてもシンプルなので、簡単、それなのに可愛い。 安来の妹の孫たちが可愛い!!といったので、それならばと増殖させた。 茶箱の中の肌触りのいい布…
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友人のワンピースを作った。

友人のワンピースを作ることになり、ふと不安に思った。 「念のため、今のサイズを計り直して」 シニア世代に入ると、いつのまにかふくよかになる。 自分で気が付かないわけではないが・・・ 一緒に年齢を重ね、いいもんだねと思うこともあるが、体形の変化にはちょっとためいきもんである。 私自身も、最初ワンピースの型紙を作った時より、数…
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ビニコでバックを作った。

今は、ラミネート加工生地=ビニールコーティング生地→ビニコでネットショップで探せる。 以前、横浜西口に、ジョイナスに繋がった商業施設【シャル】があった。 電車の乗り継ぎの2Fの通り道に、「ふらわーごと」という生地屋さんがあった。 洋服生地やインテリア生地に好みの柄があり、よく通った。 あるとき、傘袋の見本があり、ちょっと変わ…
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母娘お揃いワンピース

妹の孫娘が小学生になった。 愉しく学校が始まっているらしい。 きょうだい3人が同じ学校へ通えるのはここ一年ほどだ。 お兄ちゃんは、さぞかわいがっていることだろう。 私の子供たちも年子だったので、きょうだい三人が2年間小学校を一緒に通った。 防災訓練も、授業参観も、運動会も、忙しかった。 しかし、輝いていた時間でもある。 姪…
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大島紬の反物でコートをつくる

友人から大島紬の反物を預かった。 お父さんの遺品の中に仕立てていない男モノの反物があり、活用できるのは「私」とあてにして、いただいてきたそうだ。 反物は幅広なので、洋服には仕立てられそうだ、。 まずは、前身ごろ三枚接ぎのシンプルなワンピースを作った。 作ってみて、生地の風合いから直線的なデザインの方が仕立てやすいことがわかった。…
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リバテイプリント生地でワンピースを縫う

妹のワンピースを作った。 渋谷の便利な立地にあったマルナン生地店が無くなってから、実店舗で布選びをすることがなくなった。 ちょっと寄り道をして覗いてみるのが楽しみだったが・・・。 シャッターが閉まっていたビルは、解体工事に入って更地になっていくようだ、見かけるたび寂しい気持ちになる。 リバテイプリント生地は、ネットに数…
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出生時サイズクッション

[こんなものが欲しい]と送ってきた写真 (何だろう?)と思ったら、出生時の身長と胸囲のサイズを基にしたクッションということだ。 今と出生時の比較をしようというものだ。 「1」という数字を作り、身長と胸囲をそれぞれうつしてデザインをする。 送ってきた布地は生地が薄かったので、ママのために作ったワンピースの余り布で中袋を作る。 …
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誕生会のかんむり

昨年皆が見守る中、無事に生まれてくれたてんごクンがもうすぐ一歳の誕生日を迎える。 無事に大きくなり、クリスマスには歩き出した。 リズムに乗って弾んでいる動画など、何度再生してみても楽しくて飽きない。 誕生会の衣裳に、冠と蝶ネクタイの作成の依頼があった。 フェルトで簡単に作れるらしい。 さてさてと余り布の箱を見てみると、小も…
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今年のソーイング納め

クリスマスの日、今年1月に生まれた孫のてんごクンが「あるきはじめました」と動画が送ってきた。 両親の声に、嬉し気に、誇らしげに一歩一歩とあゆんでくる。 この画像を何度再生してみても、飽きない。 小さき人は笑顔をくれる。 「ズボンを作ってください」と言われて発奮。 私は40数年、子供が生まれてから小さな子供三人の服を作り続け…
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サンタ衣装を作った。

「ママ友とクリスマス会をするときに、サンタ衣装つくってもらえますか?」 「デザインと材料があれば、なんでもOKよ」と豪語したので、サンタ衣装なるものを検索。 50数年前、母は、モミの木の飾りつけにキラキラ玉をつけてくれたので、その輝きを今でも覚えている。 プレゼントは「よいこ」とか「小学生」などの本で、床の間を背にして画用紙に…
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従兄弟 お揃いのセーター

小さいこどものセーターは、よく動き回るのでラグラン袖が肩がらくだろう。 孫の二人に同じデザインのセーターを作った。 「いとこでお揃い、いいですね」 その言葉に思い付き、同じ糸でそれぞれに寸法を変えたセーターを編んだ。 左袖に、彼らの名前のイニシャルを付けた。 お揃いセーター 使用糸・・パピー毛糸 クイーンアニー3色9…
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編み直し ひざ掛け

編み糸が余っていると、気になってしょうがない。 赤い毛糸を買い足し、昨年からはまっているノルデイック模様の編み込みで、ひざ掛けを編んだ、 生成りの毛糸はこれまでの何種類かあったので、所々微妙にまだらになる。 30㎝角のパーツを編み置き、繋いでは、ひざ掛けを作っていく予定。 クッションは、娘のセーターを解いた水色をベースに…
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編み直しセーター

どうして真夏に編み物なんて続けているのだろう・・・・ 姿勢を保つ背あてクッションからはジワ~とぬくもりが全身を暑くする、純毛の毛糸が膝にかかると暑くるし~ しかし、始めたからにはフィニッシュを目指すしかない。 次男家族の父、母、ベビーがお揃いの素材のセーターっていいな・・・という発想で、編み直しを始めた。 目、肩、腰がちょっとだ…
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ミシンも熱中症?不調

久しぶりに出したミシンが不調。 最初は液晶画面が半分しか出ない! しかし、いつもの通りの手順から、スタート、ストップは動かせた。 使っているうち、いつのまにか全画面が顔をのぞかせたので、ほっ。 数日して電源を入れると「F07」とまったく?の表示となる。 押さえ金を下ろしても、スタートボタンは緑ではなく赤のまま。 何度か電…
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娘のセーターを編み直し

娘が小学3年生の頃のセーターが残っていた。 よく似合っていたので、誰かにあげることもなくとっておいたようだ。 この中に入っていた頃は、一輪車が流行っていて、学校から帰ると飛び出していき夢中だったなあなどと思いだした。 これも編み直してみようということで解き、電子レンジを使い縮みを直した。 解きながら、彼女が幼稚園の頃のヤマハ…
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